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四季 彩の丘

くすのき並木

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京都府立植物園について
やすらぐ、見つける、知る、守る。
都市の中の広大な緑の空間で、憩いの時間を過ごしていると、
知らなかった植物たちと、その不思議な形や生き方の魅力に出合えます。
気候変動が続く中、人類の歴史においても重要な植物の種の保存も行い、
植物が生態系にもたらす役割をわかりやすく伝えることで、
未来につながるヒトと植物の関わりを紡いでいます。

日本最古の公立植物園
開園1924年
植物の種類
約1万2000種類
(内、園芸品種 約7000種類
絶滅危惧種 約300種類)
高度な栽培技術
国内初開花の植物も多数
観覧温室
日本最大級のガラス温室に
約3500種類の植物を展示
面積
約24万㎡(甲子園球場約6個分)
来園者数
年間90万人以上


